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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > シューマッハー、ようやく掴み取ったF1初入賞に喜び爆発。19番手からの8位フィニッシュはレース戦略の賜物?

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 ハースのミック・シューマッハーは、F1イギリスGPの決勝レースで8位。チームの適切なレース戦略がF1キャリア初入賞をもたらしたと語っている。

 予選で苦戦したハースはシューマッハーが19番手、チームメイトのケビン・マグヌッセンは17番手から決勝レースをスタート。ふたりは、3台がリタイアとなった1周目の多重クラッシュを無傷で抜け、仕切り直しの再スタートでは14番手と16番手となり、徐々に順位を上げていった。

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 シューマッハーは、終盤のセーフティカー出動の際にピットへ飛び込み、ソフトタイヤに交換。

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