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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > ボッタス、F1モナコGPでも信頼性トラブルに泣くも「トップ10に入れない理由はない」と意気込む

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 アルファロメオのバルテリ・ボッタスは、モナコGPのフリー走行1回目の1周目で、パワーユニット(PU)のMGU-Kにトラブルが発生。なんとかピットまで戻ってこれたものの、このトラブルによりピットレーンの制限速度も21.9km/h超過してしまった。ボッタスはタイム計測も周回数も稼げなかった上、1000ユーロ(約14万円)の罰金を科された。

 FP1では同じフェラーリ製PUを搭載するハースのミック・シューマッハーにも同様のトラブルが発生していた。

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