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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ベントレーの新たな旗艦、「フライングスパー」の内装はこのように作られる!

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総勢141名の職人で350ピースのレザーを縫い合わせる

ベントレー・モーターズは、この春生産を終了する「ミュルザンヌ」に代わり新たにフラッグシップサルーンとなる新型「フライングスパー」のインテリアが同社史上最も複雑に仕上げられ、世界で最も洗練されたキャビン空間の持ち主であることを改めてアピールした。

伝統の6.75L V8エンジンを搭載した「ベントレー・ミュルザンヌ」のファイナルモデルが発売!

新型フライングスパーのインテリアは、350ピースの最高級レザーと長さ3kmにおよぶ糸が用いられ、総勢141名の職人によって仕立てられている。この作業に携わるマスタートレーナーと呼ばれる職人になるためには、最低5カ月のトレーニングを経なければならない。

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