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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 上級国民のせいで酷い渋滞が緩和されない? バンコクの新駅建設にみる「格差社会」のひずみ

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 この記事をまとめると

■タイのバンコクで主要駅が移設される

日本の旧車マニア悶絶! 感涙ものの国産旧車がタイで普通に走っているワケ

■バンコクの慢性的な渋滞を解消するために行政は鉄道整備を進めている

■だが上級国民の感覚で都市整備をするために渋滞が解消されない側面があるという

 バンコクの幹線道路でも「私有地」が多い

 情報によると、2021年12月にタイの首都バンコクにある“フアランポーン駅”がその役目を終え、後継新駅となるバーンスー中央駅に全面的に業務が移管されるとのことである。

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