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三菱ふそう「エアロスター」発表! “燃費も安全”も進化した「大型路線バス」どんなモデルに?
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■3200万円超え! 三菱ふそう新「エアロスター」発表!

 通勤や通学、お出かけなど、私たちの日常の足として欠かせない公共交通機関のひとつである「路線バス」。

【画像】これが新型「エアロスター」です(13枚)

 街中で当たり前のように見かける大きなバスですが、実はその中身は時代とともに凄まじいスピードで進化を続けています。

 2026年5月19日、三菱ふそうは、全国で活躍する大型路線バスの定番モデル「エアロスター」に最新の技術と法規対応を盛り込んだ新型モデルを発表し、販売を開始しました。

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文:くるまのニュース くるまのニュース編集部

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みんなのコメント

15件
  • fuj********
    現場の意見からすれば、
    MT仕様の復活。
  • ナニワくん
    新燃費基準を達成して型式も新しくなった事により、ディーゼルエンジンの路線バスを継続してラインナップできるのは他社のディーゼルエンジンに対抗できるのは強みでしょう。
    EVバス一本化はまだまだ時期早々だと思います。他社が路線バスをEV一本化して足並みを揃えるまではこのまま継続して販売する方が企業判断として賢明でしょう。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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