サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > あとは「ヤリス」に託した! と思いきや2020年上半期に1万台以上売れる「ヴィッツ」の底力とは

ここから本文です

■ヤリス登場によってお役目交代? それでも半年で1万台を売り上げる理由とは

 コンパクトカーの一時代を築いてきたトヨタ「ヴィッツ」は、2020年2月に車名変更をおこなって新型「ヤリス」が登場するも、同年上半期(1月から6月)の販売台数は1万40台と堅調な台数を販売しています。なぜ、モデル末期ながらこれほどまで売れたのでしょうか。

トヨタ新型「アギア」は日本にピッタリ!? 小さくても速そうな新顔モデル!

 ヴィッツは、人気のコンパクトカー「スターレット」の後継として1999年に誕生。当時、コンパクトカーといえば、日産「マーチ」やマツダ「デミオ」、ホンダ「ロゴ」といったモデルが存在していました。

おすすめのニュース

サイトトップへ