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ド派手な星条旗仕様の戦闘機が飛行! そのうち1機はNASA長官自らが操縦!? 独立記念日に現れた“異色すぎる飛行隊”とは
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なんとNASA長官が自らF-5を操縦し首都上空に

 アメリカ独立記念日の2026年7月4日、首都ワシントンD.C.では、建国250周年を記念する大規模な祝賀イベント「Salute to America」が開催されました。

【画像】派手すぎるだろ!? これが首都上空を飛んだNASAの星条旗仕様機体です

 このイベントでは、アメリカ空軍、海軍、海兵隊、陸軍、沿岸警備隊、さらにNASAまで参加し、戦闘機や爆撃機、輸送機、ヘリコプターによる約30回に及ぶフライオーバーやデモンストレーションフライトが繰り広げられました。そのなかで、とくに注目を集めた人物がいます。NASA長官のジャレッド・アイザックマン氏です。

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文:乗りものニュース 布留川 司(ルポライター・カメラマン)

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みんなのコメント

9件
  • Delphi
    この現・NASA長官は
    昨年2025年12月17日に
    アメリカ上院(実質トランプ大統領指名)が
    議決/賛成×67標・反対×30標で
    選出されたのだとか…
  • moo********
    職権乱用とか公私混同とか言われてるにしろ、ひとりのおっさんがいくつもの戦闘機を操縦できる、というのは事実である。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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