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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > FIA F2シュピールベルク2:レース2はルンガーが初優勝。松下信治11位、角田裕毅と佐藤万璃音はトラブルでリタイア

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 FIA F2第2戦シュピールベルクのレース2がオーストリアのレッドブルリンクで行なわれた。優勝したのはクリスチャン・ルンガー(ARTグランプリ)でF2初優勝となった。日本勢はトラブルもあり入賞ゼロに終わった。

 前日に行なわれたレース1では、ポールポジションからスタートした角田裕毅(カーリン)が優勝争いを展開した。結果的にピットでのミスもあり、ロバート・シュバルツマン(プレマ)に次ぐ2位に終わったが、自身初の表彰台フィニッシュを成し遂げた。

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