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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > MINI クロスオーバー など、ディーゼル車でエンジン停止のおそれ タイミングチェーン交換へ

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ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は1月18日、MINI『クロスオーバー』および『ペースマン』のディーゼルエンジンに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

対象となるのは、「MINIクーパーD クロスオーバー」「MINIクーパーD クロスオーバー オール4」「MINIクーパーSD クロスオーバー」「MINIクーパーD ペースマン」の4機種で、2014年7月1日~2015年5月29日に製造された4945台。

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