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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > なぜか「成功例」が見当たらない! 軒並み1代限りで消えている「観音開きドア」のクルマ4選

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 もうすぐ国産車として久々の観音開きドア車がラインアップされる

 フロントドアは前、リヤドアは後にヒンジがあって、それぞれ中央から開く「観音開き」ドア。Bピラーレスとなれば開口部は広く、乗り降りもしやすく、開放感のあるキャビンが実現できる。モーターショーに登場するコンセプトカーでは割合に見かけるが、市販車での採用例は少ない。しかも国産車というと、かなりの少数派でなおかつ2000年以降に登場した観音開きドアモデルを振り返ってみると、いずれも一代限りで消えてしまっている。その4モデルをあらためて登場順に紹介しよう。

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