夏の風物詩「2026 FIM世界耐久選手権『コカ・コーラ』鈴鹿8時間耐久ロードレース 第47回大会(鈴鹿8耐2026)」は7月5日に決勝がおこなわれ、雨の降りしきる乱戦の中、#30 Honda HRC(ホンダ)が勝利をおさめ、5年連続のチャンピオンに輝いた。
8時間の長丁場、例年のような猛烈な暑さこそなかったが、舞台となった鈴鹿サーキットは終始雨模様。中盤には天気も安定したが、最終的には危険な降雨量となったため残り35分頃にセーフティカーが導入され、そのまま終了を迎えた。
結果、188周を走り切った#30 Honda HRCが優勝。
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みんなのコメント
肝心のもとGPとF1ではビリ争い。
社内グローバリストにやられたんだな。
電化なんかしたら中国の思う壺でこうなる実例どだな。