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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1、“100%”持続可能な燃料を2026年に導入へ。二酸化炭素排出ゼロに向け進捗を発表

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 F1は2019年に、2030年までに二酸化炭素排出量をゼロにする目標を掲げたが、2022年6月27日にその進捗状況を発表した。

 この中でF1は、2026年から次世代パワーユニット(PU)が投入されるのと同時に、使う燃料を100%持続可能燃料にすることを改めて明らかにした。曰く、既にこの持続可能燃料の開発は進められており、生産も開始されているという。

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 プレスリリースでは次のように語られている。

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