最近、全高1.55m以上のSUVタイプのEVも増えている。このクラスは欧州車の選択肢が多い。理由は本文でも書いたように、欧州が2021年に宣言した全車EV化の影響だ。
車両本体価格が600万円以下のモデル2台をピックアップしたがEVの場合、個人が購入する時には補助金が用意される。これには政府が用意するものと地方自治体が用意するものがある。政府からの補助金は26年1月に決定し、公表された。注意したいのはその金額で全車種一律ではないという点だ。
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メーカーや車種によって差があり、しかもその差額が大きい。
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みんなのコメント
高いから買わないならメーカーが努力してエンジン車と同等にする。
出来ないのならEVバカだけに売るようにバカ高くするか出来るまで市販を待つかだったんだから。