陸自車両史の新たな1ページ! フィンランド生まれの「AMV」が総火演へ
陸上自衛隊は、来る6月7日に「富士総合火力演習(総火演)」を静岡県の東富士演習場で実施します。昨年の総火演では24式機動120mm迫撃砲、25式偵察警戒車および12式地対艦誘導弾能力向上型(現、25式地対艦誘導弾)、島嶼防衛用高速滑空弾(現、25式高速滑空弾と)という4種類の新装備が登場しましたが、今年の総火演では、昨年9月16日に量産初号機が富士学校に納入された装輪装甲車(人員輸送型)AMVが、初めて登場する模様です。
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みんなのコメント
儲からないから 画期的な開発もできず 撤退
重機製造では 実績のある企業です もったいない
75式155mm自走りゅう弾砲が200両ちょい、FH70がめっちゃ多くて400門強
後継の99式は能力の大幅増で車両自体の数は減ってしまいましたね
さてさて大量生産に対応できる人材が残っていれば良いのですが
現場は少数精鋭、管理は民間部門でリストラされた人を押し付けられる特機部
さてさてどうなる事やらです