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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ホンダ「VT250FC」は、発売後長きに渡り進化を続け多くの人々に愛されたVTシリーズの始祖!

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■ビキニカウルに赤いフレーム、軽量高出力でライバルに肉薄したVT250F

 ホンダは、1982年クラス世界初の水冷90度V型エンジンを搭載し、前輪に小径16インチホイールの採用や軽量設計などで俊敏な“走り”と軽快な“操縦性”が楽しめる高性能ロードスポーツ「ホンダVT250FC(MC08型)」が登場します。

ホンダ「NSR50」は当時の若者を狂わせた 峠や駐車場、ミニサーキットからキツイコーナーの全てが青春だった!!

 当時ホンダ以外の他メーカーは、RZ250(1980年)やレプリカブームの火付け役ともいえる市販車初のアルミフレーム搭載車RG250Γ(1983年)など、2サイクルモデルを発売します。

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