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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > F1サウジアラビア初日、メルセデス勢の後塵拝したフェルスタッペン「タイヤを機能させるのに苦戦した」

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 F1第21戦サウジアラビアGPの初日が終了。フリー走行1回目、2回目共にルイス・ハミルトン(メルセデス)がトップタイムをマークした。一方でハミルトンとタイトルを争うマックス・フェルスタッペン(レッドブル)は、それぞれ2番手、4番手に終わった。

 予選・決勝と近い時間帯で行なわれたFP2では、ハミルトンとバルテリ・ボッタスのメルセデス勢がワンツー。ピエール・ガスリー(アルファタウリ)が僅差の3番手に入り、フェルスタッペンはハミルトンと約コンマ2秒差の4番手だった。フェルスタッペンは初のサウジアラビアを楽しめたとしながらも、FP2ではタイヤを機能させることに苦戦したと語った。

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