欧米メーカーとのコラボにも旺盛
EICMA 2025では日本/欧州/北米メーカーと並んで中国/インドのブランドが存在感を増し続けている。ブースの大きさや注目度いおいて主役級として肩を並べる彼らの現在地を、現地取材に赴いた河野正士さんにレポートしてもらった。
→【画像】日欧米メーカーと比肩する存在感の中国/インドの新興ブランド──EICMAで目にした海外市場の現実
●文/写真:河野正士(ヤングマシン編集部)
自社だけでなく往年の欧州ブランドをも束ねる
いまや中国ブランドとインドブランドは、世界の二輪市場のなかで欠かせない存在となってきた。
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みんなのコメント
いずれ中国・インドとなるだろう。その序章が
レースで毎度とは言え強いのにスズキの逃亡、
日系のビリ争い。
国内では馬鹿な免許制度と車検、留めが原付制度を改悪
安物先行出来たので欧米のようにアッパーブランドでの利益率が取れない。
そこにインド、
中国の攻撃で沈んでいくだろう