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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ホンダの二輪事業、販売台数62%減でも営業黒字を確保

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ホンダは8月5日、2020年度第1四半期(4~6月)連結決算を発表した。今回は同期間としては初の最終赤字となってしまった。

売上高が前年同期比46.9%減の2兆1237億円、営業損益は1136億円の赤字(同2524億円の黒字)、当期純損益は808億円の赤字(同1723億円の黒字)だった。その理由はもちろん新型コロナウイルスの感染拡大で工場のロックダウンや外出規制などによって販売台数が激減したためだ。

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