7月18日(土)、富士スピードウェイでスーパーフォーミュラ第6戦の決勝レース(41周)が行なわれた。優勝を飾ったのは、13番グリッドスタートの太田格之進(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)だった。
今シーズンの“瑶子女王杯”として位置付けられる今大会。週末には3レースが行なわれるが、その1戦目としてまず第6戦が行なわれた。
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午前中に行なわれた予選はウエット路面で波乱の展開となり、ポイントリーダーの太田ら上位陣が軒並み下位に。
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