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 「21世紀に間に合いました」このキャッチコピーから始まったプリウスの歴史も、2022年12月で25年を数える。

 今でこそ当たり前になったハイブリッド機構だが、これを当たり前といえるまでに育て上げたのは、トヨタであり、プリウスだ。四半世紀を迎えるこのタイミングで、歴史を振り返りながら、プリウスのこれからを考えていきたい。

なぜ「不人気車」から「勝手に売れる車」へ? 営業マンが見たプリウス 25年間の衝撃と新たな役割

文/佐々木亘、写真/TOYOTA

燃費が良いだけではない! 究極のエコカー「プリウス」

 世界初の量産型ハイブリッド車が登場したのは1997年12月のことだ。

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