デビュー8年目にしてビッグマイチェンを果たしたスズキ クロスビー。これまでハスラーの兄貴分的な見た目であったが、今回のマイチェンでイメージ一新。クロスビーは独自路線で生きていくことに。しかもこれが大ウケ!! でもなんでその決断に至った!?!?
文/写真:ベストカーWeb編集部
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クロスビーはもっと売れていいハズ!! だからこそのビッグマイチェン
クロスビーといえば5ナンバーサイズのコンパクトSUV。最大のライバルは後発のロッキー/ライズであるが、車内の広さにしても走りの質感にしても個人的に断然クロスビーである。
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みんなのコメント
基本設計はそのままで、マイナーチェンジでイメージを変えて、このクラスに国産車として価格を抑えて売る。
ライズより、柔らかいイメージで購入者層をずらし販売したら売れるよね。
多種多様の軽自動車を出すスズキの売り方ですよね。
売れる車を開発費を抑えて作って売る。
だから、黒字経営なんだろうね。