専用カラーと充実の装備!!
カワサキモータースジャパンは、「ELIMINATOR PLAZA EDITION(エリミネーター プラザエディション)」の2026年モデルを2025年7月15日に発売します。
【画像】専用グラフィックと充実装備で登場!! カワサキ「エリミネーター プラザエディション」2026年モデルを画像で見る
2023年3月17日より開催された大阪モーターサイクルショーで世界初公開され話題を集めたエリミネーターは、排気量398ccの並列2気筒エンジンを搭載するミドルサイズ・クルーザーモデルです。
タンクからテールにかけて水平基調の流麗なデザインとすることでクルーザーモデルならではのロー&ロングのフォルムを体現したエリミネーターは、自然なハンドル・ステップ位置によるリラックスしたライディングポジション、低く長い堂々としたボディワークとしながらも、軽量化を追求し扱いやすさを高めた新設計のトレリスフレームを採用。
250~500ccのカワサキ・オンロードモデルの中で最も低い735mmのシート高、ラウンド型のオールデジタル液晶インストゥルメントパネル、伝統と先進性が融合した丸型LEDヘッドライトと初代エリミネーターのスタイルを思わせるLEDテールライトを採用したほか、カワサキの400ccクラスとして唯一、ETC2.0車載器キットを標準装備しています。
プラザエディションでは、エリミネーターのカウルレスのスタイルはそのままに、SEグレードに標準装備されたミツバサンコーワ製GPS対応型前後ドライブレコーダー、USB Type-C電源ソケット、専用カラー&グラフィック(メタリックインペリアルレッド×エボニー)を採用。
価格(消費税10%込)はエリミネーターから5万5000円アップの91万3000円となっています。(バイクのニュース編集部)
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
「道徳の敗北だ」 上尾市消防本部が激怒した”非常識行為”にSNSも唖然 「あってはならない愚行」の内容とは
高速道路の料金が実質「半額」になる!? ETCを使っているなら登録しないとソンする「無料サービス」の正体とは
2週間で1000台受注! 中国メーカー初の軽EV「ラッコ」 乗って分かった驚きのクオリティ、意外な“弱点”も
中身は100%本物のBMWだけど海賊版! いまロシアで作られ売られる「無許可のBMW」の正体とは
あまり長距離は走らないけれど……ハイブリッド車を選ぶ意味はあるのか!? ハイブリッドとガソリン車で迷った時の後悔しない選び方!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
この記事にはまだコメントがありません。
この記事に対するあなたの意見や感想を投稿しませんか?