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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 絶対性能より個性へ・ネイキッド旋風(1990-1999年)【BOTY・青春バイク・カルチャー伝】
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レーサーレプリカ全盛の終焉とともに訪れた、新たな選択肢。それが“ネイキッド”だった。速さ一辺倒ではない、日常と趣味をつなぐ存在として、若者たちはより自然体で付き合えるバイクを求め始めており、そのムーブメントがネイキッドブームにつながっていくのである。
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みんなのコメント
この記事書いた人物はR1-Zの実車を見たことなくて、エンジン同じだからカウル取っただけだと思ってんじゃないだろうか?
月刊オートバイなんてバイク雑誌の老舗がこんな記事を書いてようじゃあ誰も買わなくなるだろうな。