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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > シボレーは3Dプリンターをレース活動へ積極活用! 12万km超を走り耐久性を検証

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コルベットからシルバラードまで

シボレーはレース活動において、3Dプリンターを積極的に活用している。今シーズンでは、「コルベット C8.R」をはじめ、インディカーやカマロのNASCARマシン、そしてオフロードレースに供するシルヴァラードに至るまで、累計8万マイル(約12万8747km)の走行を重ねてその耐久性を検証してきた。

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北米GMのパフォーマンス&モータースポーツ部門副社長、ジム・キャンベルは次のように説明する。

「シボレーは長年モータースポーツと量産車、それぞれの部門で技術のフィードバックをし続けてきました。

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