サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 2021年F1第4戦スペインGP、角田は序盤リタイアも「ペースはかなりよかった」【モータースポーツ】

ここから本文です
2021年5月9日に行われたF1第4戦スペインGP決勝で、アルファタウリ・ホンダの角田裕毅は順調にレースをスタートしたものの、7周目のターン10でマシンがストップ、見せ場を作ることなくリタイアした。好調な開幕スタートを切ったアルファタウリ・ホンダが、このところ思わぬ不運に見舞われている。

ガスリーの追い上げに見るように、マシンには速さがある
角田裕毅は16番グリッドからソフトタイヤでスタート。1周目にポジションをふたつ落としたものの、その後、スタート時の16番手まで戻したが、7周目のターン10で突然マシンがストップ。そのままリタイアとなった。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン