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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > STANLEY有利も「まだチャンスはある」と各ライバル。6番手ARTA、4番手auが考える逆転王座への道筋【第8戦富士GT500予選】

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 いよいよ、2021年のチャンピオン獲得に向けた最終決戦が始まったスーパーGTのGT500クラス。ENEOS X PRIME GR Supraがポールポジションを獲得し、逆転王座へ望みをつなげたのだが、ランキング首位のSTANLEY NSX-GTが2番手につけ、予選後のパドックは「1号車が俄然有利になった」という雰囲気が、より色濃くなっていた。

 しかし、逆転チャンピオンを狙うライバルたちは、もちろん、まだまだ諦めてはいない。それぞれの手応えと意気込みを持って、明日の決勝レースに臨もうとしている。

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