■2代目に進化し、ちょっと大きくなったヒョンデ新型「NEXO(ネッソ)」
2026年4月8日、ヒョンデはSUV型の新型水素電気自動車(FCEV)「NEXO(以下、ネッソ)」の販売を同日より開始しました。
ユーザーからの反響について、ヒョンデディーラーに問い合わせてみました。
1998年、ヒョンデ(当時は「ヒュンダイ」と呼ばれていた)の燃料電池車の開発がスタート。その後、2013年に量産車としての初のFCEVである「ツーソン FCEV」を発売。2018年にFCEV専用モデルとして登場したのが初代ネッソです。
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