サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > ニューモデル > 新型スバルWRX S4は出力&トルクダウンで旧型より遅くなったのか? 答えはほぼ全域で新型が速くなっている

ここから本文です
排気量アップなのにパワーで25ps、トルクで25Nmダウン

スバルのスポーツセダン「WRX S4」がフルモデルチェンジを果たし、日本でも正式発売されました。すでに北米仕様は2.4L直噴ターボエンジンにアップデートされているなどの情報が公開されていましたが、日本仕様も同様で、エンジンはFA24型の水平対向4気筒ガソリン直噴ターボ、トランスミッションは「スバルパフォーマンストランスミッション」と名付けられたCVTとなっています。電動化の「で」の字もないピュアな内燃機関のパワートレインを搭載しています。

おすすめのニュース

サイトトップへ