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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > マツダロータリーの灯は消えず!! FD型RX-7オーナー、渡辺敏史がロータリー工房を訪問!

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 マツダが今、「CLASSIC MAZDA」として初代ロードスターのレストアとFC型&FD型RX-7の復刻パーツを供給する取り組みを行っている。そこで、実際にFDオーナーとしてその取り組みに対する思い、そして実際にロータリー再生工場の現場を見学してどう思ったか、さらに今後マツダからロータリーの復活は果たしてあるのかどうか、についてFD型RX-7を今なお所有する自動車ライター、渡辺敏史が思いの丈を吐露する。

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