この記事をまとめると
■サニーは日産のベーシックモデルとして長年愛された1台だ
「しょせん飾り立てたサニーだろ」なんて揶揄されるがなかなかどうして! 小さな高級車「ローレルスピリット」はバカにできないホンモノだった
■2代目にはサーボシンクロを用いて新設計された5速MT搭載モデルがあった
■「GX-5スピード」はモータースポーツシーンでも活躍した名車だ
大衆車のサニーにあったスポーツモデル
長らく日産のベーシックカーとしてラインアップされ続けていたサニー。晩年は地味なオヤジセダンというイメージが強いかもしれないが、過去にはモータースポーツで活躍するスポーティなグレードも擁するモデルとなっていた。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
歴代最高の457馬力!! ついにランクル300ハイブリッドが9月16日に発売予定! 純ガソリン車に比べて約240万円高い約980万円の衝撃!
外環道が「逆走」で通行止め! 犯人は“白髪の女” 6時間10分の「異常な逃走劇」
在来線で上野⇔仙台「直通」! 東北本線を350km走破する「ロングラン列車」が今秋運行へ ハイグレード車両を使用
「はっきり言ってオヤジグルマ」日本では失敗作…。地味な存在の初代モデルが、2代目でとんでもない大ヒット作に! そして現代に復活した[ホンダ・プレリュード]の変遷をたどる
「まるで川…」名古屋を襲った記録的豪雨、でも鉄道は翌日復旧! その裏にあった26年前の“壮絶な教訓”
歴代最高の457馬力!! ついにランクル300ハイブリッドが9月16日に発売予定! 純ガソリン車に比べて約240万円高い約980万円の衝撃!
なぜ日本人は「EVシフト」に対して慎重姿勢を崩さないのか? 購入意向はわずか8.8%! 世界で電動化が進むなか日本市場で何が起きているのか――クルマ選びを左右する条件とは
「ハリアー」を選ぶ意味はある? 6年目の熟成SUV vs 1年目の新型「RAV4」、同じ500万円前後ならどっちが買いか
【なぜ異例の全面改良?】販売15万台にとどまったマツダのラージ商品群がデザインと直6エンジンまで一新する理由
【V6ターボ&“Lマーク”廃止】レクサス「LS」改良でハイブリッド一本化。走りと装備も刷新、全車に「パノラマルーフ」を設定
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
レース仕様は特殊とは言え、控えめな改造とか、きれいなオリジナルレストア車とか乗りたいなあ。