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カワサキ「Z125 PRO」やホンダ「グロム」など原付二種のファンバイクが大人気に!【日本バイク100年史 Vol.131】(2016-2017年)<Webアルバム>

1909年、初めての国産のオートバイが誕生した。それから100年以上、あまたのモデルが世に出て、愛され、そして消えて行った。時代時代で光を放ったオートバイたち…。今となっては、もう写真でしか見ることができない車両もある。そんな、日本が誇るオートバイの歴史を紐解いていこう。「果たしてあなたは何台のオートバイを知っているだろうか?」

カワサキ Z125 PRO 2016 年 4月
ミニスポーツのロングセラーだったKSRシリーズの後継としてZ125プロがデビュー。その車名からもわかるように、スーパーネイキッド・Zシリーズの1台で、12インチホイールを採用したコンパクトなボディながらもスタイルはZそのもの。KSR110から発展したパワフルな125ccエンジン、充実した足まわりなどで走りもスポーティ。

ホンダ「CT125 ハンターカブ」の発売はいつ? 値段はいくら?

ホンダ グロム 2016 年 6月
個性的なスタイルのコンパクトボディに、低速から力強い125cc空冷単気筒エンジンを搭載する125ccスポーツのグロムが初めてモデルチェンジを受けた。ボリューム感と躍動感を強調した特徴的なスタイリングを、よりアグレッシブでシャープなエッジを効かせたデザインに一新、同時にLEDヘッドライトも採用された。

ヤマハ FJR1300AS/A 2016 年7月
スポーティなグランドツアラーとして高い評価を受けているFJR1300AS/Aが大幅な改良を受けた。外観上はヘッドライト、テールランプのデザイン変更程度だが、6速ミッション、アシスト&スリッパークラッチ(Aのみ)、コーナリングランプ(ASのみ)、新デザインの多機能メーターが採用され、より楽しく快適に走れるようになった。

スズキ SV650 ABS 2016 年 8月
輸出モデルのグラディウスに変わって姿を現したのがSV650S。グラディウスの前身となった車名を復活、「スリム&シンプル」をコンセプトとしたスタイルのボディへ、Vストローム650をベースにした新仕様の水冷Vツインエンジンを搭載し軽快な走りを実現。ローRPMアシスト、イージースタートシステムで扱いやすさも重視。

カワサキ ニンジャ250ABS KRT Winter Test Edition 2016 年11月
KRTのテストマシン風のスタイルを再現したKRTウインターテストエディションが600台限定で登場。リアタイヤとフロントホイールリムが従来のモデルよりワイド化。

[ アルバム : 日本バイク100年史アルバムの続きを見る はオリジナルサイトでご覧ください ]

※諸元の並び順●エンジン形式●総排気量●最高出力●最大トルク●車両重量●前・後タイヤサイズ●価格(発売当時)

↓【連載】「日本バイク100年史」バックナンバーをまとめて見る
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