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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 「シーマ」「アリスト」「センティア」! バブル全盛期を謳歌した憧れの「とっぽい」セダン5選

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3ナンバー車の大衆化で、ワイド&ローなスタイリッシュセダンが続々登場

 今さらだけれど、バブル経済期は自動車業界にとっていろいろな面で大きな変革期であった。潤沢な資金があったので、クルマの開発もイケイケドンドン。「多少失敗したって何とかなる」的な風潮で、新機構、新技術が幾多も誕生したことは皆さんご存じのとおり。そうした技術面もさることながら、1989年に自動車税の規定からボディサイズの制約がなくなったことで、デザインの自由度が増したこともバブル期のトピック。

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