2025年F1第11戦オーストリアGPの決勝レースで6位~10位に入賞したドライバーたちが日曜日を振り返った。6位~10位のドライバーはリアム・ローソン(レーシングブルズ)、フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)、ガブリエル・ボルトレート(キック・ザウバー)、ニコ・ヒュルケンベルグ(キック・ザウバー)、エステバン・オコン(ハース)だ。
■エステバン・オコン(マネーグラム・ハースF1チーム)決勝=10位(69周/70周)17番グリッド/タイヤ:ミディアム→ハード→ハード
「タイヤが溶けていく感じ」スタート後の好感触から一転、グリップ喪失に悩まされたレース【角田裕毅F1第11戦分析】
「とてもハッピーだ。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
ニューウェイ設計の1200馬力モンスターマシン、レッドブルRB17がついに初走行! 角田裕毅もドライブ「いつかサーキットで走らせたい」
“2シーターのF1”RB17ハイパーカーの走行初披露を、設計者ニューウェイとともに角田裕毅が担当。グッドウッドを駆ける
マルク・マルケス、新レコードでポールポジション! 小椋藍5番手で2列目確保|MotoGPドイツGP予選
フェラーリ勢が上位に並ぶなか007号車アストンマーティンがブラジルで最速発進【FP1レポート】
ザクセンリンクの支配者マルク・マルケスが最速! 小椋藍もQ2直行を確保|MotoGPドイツGPプラクティス
みんなのコメント
ザウバー2台の同時入賞は、スゴいです!
ホンダエンジン、ローソン選手の6位入賞が救いでした!