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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 山田宏の[タイヤで語るバイクとレース] Vol.9「マシンはあるのに体制決まらず!」

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急ピッチで進められた開発体制づくり

ブリヂストンがMotoGPでタイヤサプライヤーだった時代に総責任者を務め、2019年7月にブリヂストンを定年退職された山田宏さんが、かつてのタイヤ開発やレース業界について回想します。物語の舞台は前回から、ブリヂストンがロードレース世界選手権最高峰クラスへの挑戦を決定した2000年。

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