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【写真蔵】3代目にフルモデルチェンジされ、発売が待たれる日産 リーフ
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日産のCセグメント電気自動車、「リーフ(LEAF)」が3代目にフルモデルチェンジされた。デリバリー開始は2025年1月からの予定だが、まずはそのプロフィールを写真で紹介しよう。

日産らしい真面目な作り込みが感じられる
リーフは、この新型で3代目となるが、電気自動車で3代目を迎えるクルマは、このリーフが世界で初めてだという。そのスタイリングは、初代~2代目のコンパクト ハッチバックから、ファストバックのクロスオーバーSUV風へと変わった。

●【くるま問答】ガソリンの給油口は、なぜクルマによって右だったり左だったりするのか

パワートレーンは、インバーター/モーター/減速機を一体化してコンパクト化。

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文:Webモーターマガジン Webモーターマガジン編集部
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みんなのコメント

5件
  • K. U.
    リアバンパーが北米サイズなら、特定の教習所がメインの教習車にしてくれそうだったのに……
    免許を日本で取ってから海外に行く予定が……
  • jpgawd
    せっかくテスラより早く世界初の市販EV(三菱i-MiEV)を出し、普通の乗用車としも世界初のEVは初代日産リーフだった。

    日本は世界に先駆けたのにも関わらず初代リーフが出た2010年頃からずっと、自動車雜誌は執拗にEVのマイナス面を思いっ切り膨らませて必ずトヨタのハイブリッドと対比させて「航続距離」と「充電器」を絡めてネガティブ記事ばかり繰り返してきた。
    最近、BYDが日本マーケットに注力し始めたら急にEV記事が増え始めたが。15年間も続けてきたトヨタのハイブリッド万歳記事を最後まで貫き通せばいいのに。もう、日本は遅れてるどころては無い。2〜3周の周回遅れレベル。まあ、それでも「世界はハイブリッドに向かってる」「EVはもうおしまい」というだけの日本。「ハイブリッドが〜」「ハイブリッドが〜」と念仏を唱えていたら幸せなんだから。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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