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新型「軽ワゴン」“26年度”発売へ! 王者「N-BOX」などを徹底分析し「日本専用」仕立てに!「素晴らしい乗り心地」に“格上モデル超え”の安全装備も魅力! コスパに期待のBYD「ラッコ」って?
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■充実した装備と“快適すぎる”走りに期待!

 2025年10月29日(一般公開日は31日)から11月9日まで、東京ビックサイト(江東区有明)で開催の「ジャパンモビリティショー2025」において、BYDは2026年夏に日本市場へ投入予定の軽自動車「RACCO(ラッコ)」を初公開しました。

【画像】超いいじゃん! これが“まもなく発売”の新型「軽ワゴン」です!

「輸入ブランドが軽自動車を日本市場で展開する」というのは非常に珍しいことですが、日本専用設計のラッコを導入するという点からも、BYDの日本市場への本気度がうかがえます。

 RACCOは2026年夏に発売予定のバッテリー電気自動車(BEV)の軽自動車です。

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文:くるまのニュース 西川昇吾
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みんなのコメント

124件
  • *******
    こうやって日本が批判的な時って必ず負けてる
    家電の時も騒いでたけどあっという間に敗北
    テレビもスマホもバッテリーも敗北
    攻められたら必ず負けるのが日本製です
    まあ実際日本はEV批判ばかりして開発もしてないので勝てるわけがないんですけどね
  • caveman
    このBEVのキモは軽自動車だということ。
    航続距離が短かくても充電インフラが未だに貧弱でも、日本で一番売れているBEVの日産サクラがそれらの最適解を示してくれている。
    つまり自宅に電源が用意できれば気軽に毎日の足代わりにできるし、補助金を使って買っても出るICEとの価格差は利便性で解消できるわけ。
    またLPFバッテリー搭載ならば発火の危険性も考えなくて良い。
    特に軽で人気のあるトールワゴンならサクラより安いか同等辺りなら売れるでしょうね。
※コメントは個人の見解であり、記事提供社と関係はありません。

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