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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 2021年WRC第7戦、トヨタのロバンペラが最年少優勝記録を大幅更新!大本命タナックは・・・【ラリー・エストニア】

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2021年7月15~18日、WRC(世界ラリー選手権)第7戦ラリー・エストニアが、エストニア第二の都市タルトゥを基点に開催され、トヨタのカッレ・ロバンペラが初優勝を飾った。2位、3位にはヒュンダイ勢のグレイグ・ブリーンとティエリー・ヌーヴィルが入った。

大本命タナックがSS3でいきなり脱落
2021年でWRC開催2年目となるエストニアは高速グラベルが舞台。天候は安定しており、当然、SSのスタート順が遅い(=選手権ランキング下位の)ドライバーが有利と予想された。

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有力な優勝候補に挙げられていたのは3人。

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