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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > レッドブルのホーナー代表「同じ戦略を採るチームがいなかったことに驚いた」/F1第5戦決勝会見

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 今シーズン、初優勝を飾ったレッドブル・ホンダのクリスチャン・ホーナー代表。レッドブルがシルバーストンで優勝するのは、2012年以来のこととなる。イギリス人のホーナーは、8年ぶりの母国での優勝をどのように見ていたのだろうか。

「今回の勝因は、明らかにタイヤ戦略にあったと思う。なぜなら、今回のハードタイヤは、先週のイギリスGPでのミディアムタイヤだからだ。それで我々はハードをスタートタイヤに選択し、それが勝利を引き寄せる結果となった」

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「でも驚いたのは、我々と同じ戦略を採るチームがほかにいなかったことだ。

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