シュコダのモダン世代オクタヴィアが誕生30周年。ブランドの成長を牽引してきた大黒柱
チェコの自動車メーカーであるシュコダ・オートは、同社を代表する主力モデル「オクタヴィア」のモダン世代が誕生から30周年を迎えたと発表した。1996年9月に初代モデルの生産が開始されて以来、4世代にわたって進化を続け、累計生産台数は約790万台に達している。フォルクスワーゲングループの技術を取り入れ、優れた実用性と価値を提供してきたオクタヴィアのこれまでの歩みと、ブランドに与えた影響を紐解く。
現代コンパクトの模範解答。オペル史上最大のヒット作、初代「アストラF」が残した35年の足跡
【画像4枚】歴史的車名の復活から30年。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
海自艦が「カニをむさぼり食う海洋生物」に遭遇! “航海中の珍事”を捉えた映像が注目集める 「人間より手早い」
“あの高級住宅街”はなぜ人気を失ったのか? 「住みたい街ランキング」22年分を徹底分析!「横浜」「吉祥寺」「大宮」の次に来る街はどこなのか
昨年開通「茨城県最長の一般道トンネル」マジで神では!? 高速大迂回をショートカットして「栃木」も近く! “バランス型ルート”を発見
新東名「120km/h化」でも時短効果わずか4分!? なのに渋滞“8割減”なぜ? 鍵は「車線の使い方」
なぜ「中国車」が日本車を逆転したのか? 欧州の8月販売79%増! パリモーターショーで勢力図が一変――日本がうかうかしていられない理由とは
中国のBYD「ラッコ」試乗 両側スライドドア&快適装備を備える新型「軽スーパーハイトワゴン」の実力とは
「唯一のふそうエンジンだったのに……」80年の歴史に幕! 日野OEMとなる名車「ファイター」の行く末
かつての定番カスタム「穴が塞がってるバイクのマフラー」なぜ見なくなった? 「排気どうすんの?」な仕組みとは
なぜ「中国車」が日本車を逆転したのか? 欧州の8月販売79%増! パリモーターショーで勢力図が一変――日本がうかうかしていられない理由とは
「ランドクルーザー300」改良でガソリン車廃止&HEV登場。商談枠は予約開始と同時に埋まる…“買えない状況”は相変わらず
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
オペルのOEMというだけで、長い歴史を盾にする
割には何ともだらしない。
しかも最近イギリスで作っていたのは
商用車だけだというのだから更に呆れる。
フォルクスワーゲンの傘下に入ると、まずこのファボリット・シリーズに大幅に手が入ってフェリシアと改名、続いてゴルフベースのCセグメント車として登場したのがこのオクタビアだった。ここから、東欧で生産されるVWの廉価ブランドとしての歴史がスタートとしたと言える。でも末期のイノチェンティのような型遅れのフィアット車のバッヂ違いではなく、その時々の現行ゴルフの兄弟車であり、2.5ボックスの5ドアハッチバックとステーションワゴンという自社デザインの独自のボディで独立を守っていた。同じグループのスペインの会社、セアトがそうであったように。