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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > 【セレナ2年連続No.1獲得】最激戦区ミニバンたちの長所と短所

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 2019年のミニバン登録台数ナンバー1は、日産セレナ(9万2956台)が獲得した。

 2位がトヨタヴォクシー(8万8012台)、3位がトヨタアルファード(6万8705台)、4位がトヨタノア(5万2684台)、そして5位がホンダステップワゴン(5万2676台)という順位だ。

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 日産、トヨタ、ホンダが熾烈な争いを繰り広げている激戦区ミニバンの中にあって、セレナが勝利したことは、よくないニュースばかりが取り沙汰される日産にとって、さぞうれしい知らせであろう。

 さて、このミニバンたちには、どういった違いがあるのだろうか。

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