サイトトップへ

サイト
トップへ


現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 元F1会長キャリーの功績をリバティ・メディアが称賛「”馬鹿なアメリカ人”と笑われることもあったが、彼はよくやった」

ここから本文です
 F1は今季から、年間1億4500万ドル(約158億円)という予算制限を導入することで各F1チームと合意した。これは昨年までF1の会長を務めたチェイス・キャリーが成し遂げた功績のひとつであるが、F1のオーナー企業であるリバティ・メディアのグレッグ・マフェイCEOは、コロナ禍に見舞われた現代においてこの予算制限を実現させたことは、キャリーにとって大きな成果だったと主張した。

おすすめのニュース

サイトトップへ

(株)カービュー関連サービス

メールマガジン メールマガジン