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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > メルセデス、バンプ対策でセットアップを妥協「マシンが壊れるという”大惨事”を避けるため」

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 サーキット・オブ・ジ・アメリカズ(COTA)で開催されているF1第17戦アメリカGP。レース前から、路面のバンプで問題が起きるのではないかと懸念されていた。一方でサーキット側はFIAの指示に従い、路面の改善作業を実施したため、問題はないと主張していた。

 しかしメルセデスのチーム代表を務めるトト・ウルフは、バンプの影響でマシンが底を打ってしまっていたため、マシンにトラブルが起きるという大惨事を避けるためにも対策を講じる必要があったと明かした。

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