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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > ブルドックZ1000R(カワサキZ1000R)セパレートハンドルに合わせたセッティングを与えたローソン改【Heritage&Legends】

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オーダーに合わせてトータルバランスさせる
前後に17インチホイールを履く車両が多く作られるGT-M(Genuine Tuning Machine。ブルドックによるコンプリートカスタム車)にあって、前後18インチ、かつセパレートハンドルを組み合わせた近作のローソンレプリカ=カワサキZ1000R。当然のように、低く構えてテールがピッと上がった立ち姿は美しい。それを支えるのは、ディメンション設定ほか元々の作り込みに加えて、セッティング面にもあるようだ。

「単にテールアップしているだけではフロントが沈んでしまい、実トレール量が減ります。それでは不安定で乗りにくくなってしまう。

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