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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > スーパーフォーミュラ合同/ルーキーテスト:初日は終始雨。総合トップの大湯、午後は山本の1号車をドライブ

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 2021年スーパーフォーミュラ合同/ルーキーテスト、その初日が12月7日に鈴鹿サーキットで行なわれた。総合トップタイムを記録したのは大湯都史樹(TCS NAKAJIMA RACING)だった。

 ホンダ/M-TEC陣営のドライバーシャッフルや、引退発表をしたばかりの中嶋一貴の参加など、数々のサプライズがあったエントリーリストは、セッション1開始時刻の8時45分に明らかとなった。サーキット周辺は雨が本降りといった状況で、完全なウエットコンディションの下でセッションが行なわれた。

■【スーパーフォーミュラ】松下信治がトップタイム。鈴鹿合同/ルーキーテスト|セッション2タイム結果

 コンディションが良くなかったこともあり、序盤は各車が走行を控えるような状況。

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