FIA F3の第6ラウンド、スパ・フランコルシャン戦のスプリントレースが行なわれ、中村仁(ハイテック)が優勝した。FIA F3初優勝となった。
ポールポジションからスタートしたのはブランド・バドエル(ローディン)、2番手にはペドロ・クレロット(ローディン)が並んだ。日本勢は中村仁(ハイテック)が予選での低速走行についてペナルティを受けて4番グリッド、加藤大翔(ARTグランプリ)も同じくペナルティを受けて5番グリッドに降格となった。この他、山越陽悠(VAR)が7番手、りー海夏澄(ARTグランプリ)が20番手からのスタートとなった。
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
海外F1記者の視点|デカいエンジン音は正義なのか!? V8回帰に向かおうとするF1……その是非を考える
予選ではレッドブルのセカンド史上最もフェルスタッペンに肉薄するハジャー。しかし本人は「驚いていない」と冷静……レースペース改善を誓う
その価格6億5000万円!? ランス・ストロール、アストンマーティンの超高級スーパーカーでモナコをドライブ
出力6%向上と2kg軽量化がもたらす「極限の接戦」! Moto2の未来を変える、約200万kmの走行データから生まれた新型エンジンの衝撃【MotoGP】
F1参戦開始からたった半年で代表交代、さすがに早すぎでは? なぜ“今”なのか……キャデラックCEO、新代表の言葉から真意を探る
「絶対におやめください!」NEXCOが本気警告 過去には“悲劇”→「脳味噌が理解不能、人以下」批判殺到の非常識行為とは
中国EVメーカーBYDが「日本バス協会」に正式加盟。国内導入11年で実績500台。EVバスのトップシェアを獲得。新たに名古屋に拠点を開設
「えっ、まだETC付けてないの?」 利用率95%の高速道路でなぜ購入支援を続けるのか――料金所再編、その先に何がある?
ついに発売したBYD「ラッコ」が市場に与える衝撃度。「利益を確保するためだけなら多分やらない」…インタビューで劉副総裁が語った言葉の重み
中国からきた軽EVは2週間で1000台受注と上々の滑り出し! 何かと話題のBYDラッコは「増車」で買う人多し!!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
今年のF3組はいいね。