ベースのRAV4がフルモデルチェンジしたことからスズキ版RAV4の「アクロス」も新型に。先代モデルは独自のデザインとなり、OEMでありながらもかなりスズキらしさを演出していたが、新型アクロスはほとんど同じ印象。とはいえ日本仕様にない仕上がりなのだ。これ気になる!!!
文・写真:ベストカーWeb編集部
【画像ギャラリー】え、スズキマーク似合うなぁ!! まさかのアドベンチャー顔のPHEV羨ましすぎ(9枚)
スズキマークも似合うなぁ!! RAV4 PHEVのバリーション増加も期待
先代モデルもPHEVメインであったが、その路線は新型アクロスも一緒。でもアドベンチャー顔なのだ。ご存じの通り、新型RAV4はベースとなるコアとオフロード思考強めのアドベンチャー、そして遅れて投入するGRスポーツと顔が3種類存在する。
コアとアドベンチャーはハイブリッドのみだが、最上級モデルのGRスポーツのみPHEVとなっている。そう、日本仕様はPHEVがGRスポーツだけなのだ。
なのだが、新型アクロスはPHEVなのにまさかのアドベンチャー顔。もしや日本仕様の新型RAV4もすべての顔でPHEVが選べるようになる可能性も大いにあるのだった。
先代モデルはアクロス独自のデザインであったが、新型アクロスはRAV4まんまの姿に。意外にもスズキマークがしっくりくる見た目だが、アクロスという選択肢が日本にもあっていい気も。
ともあれ新型RAV4 PHEVのバリエーションが増えることも期待したい!!
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みんなのコメント
アクロスは日本で売ってない車。
そして日本仕様の新型RAV4 PHEVはZグレードとGRスポーツで選べる。PHEVの選択肢はGRだけではない。