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現在位置: carview! > ニュース > 業界ニュース > OKI、プロジェクションマッピングなどで作業を支援 スバル群馬製作所で実証実験開始

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OKIは、映像とカメラで人が介在する作業を支援する「Projection Complement System(PCS)」の実現に向けた実証実験を11月12日より、SUBARU(スバル)群馬製作所の大泉工場で開始した。

『フォレスター』や『レヴォーグ』など、スバル車の生産を担う群馬製作所の中で、大泉工場は自動車用エンジン、トランスミッションを製造している。これら製品は高い品質と耐久性が求められており、加工・組立工程の後、外観検査、運転検査などの工程を経て完成車工場へ出荷される。