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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > 【F1チームの戦い方:小松礼雄コラム第9回】タイヤマネージメントと安定性が生んだ、ニキータとミックの“差”

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 2021年シーズンで6年目を迎えたハースF1チームと小松礼雄エンジニアリングディレクター。昨年に引き続きオーストリアでは2連戦が行われ、トラブルもなく終えることができたものの、この連戦ではレッドブルリンクのコース特性も相まってニキータ・マゼピンとミック・シューマッハーの“大きな違い”が浮き彫りになった。そんなオーストリアの現場の事情を、小松エンジニアがお届けします。

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