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現在位置: carview! > ニュース > スポーツ > マグヌッセン、2017年に起きたヒュルケンベルグとの口論の風評に困惑「みんな何でそんなこと覚えてるの?」

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 2020年限りでハースF1のレギュラーシートを失い、2021年はIMSAウェザーテック・スポーツカー選手権に転向するケビン・マグヌッセン。彼はF1キャリアを通じて、素直で誠実な性格の持ち主だという評判をパドックで得ているが、2017年のハンガリーGPではちょっとした騒動があった。

 当時ルノーのニコ・ヒュルケンベルグは、マグヌッセンとのバトル中、コース外に押し出される場面があった。彼はレース後、ミックスゾーンで取材を受けるマグヌッセンに近付き、握手を求めるような素振りをしながら「”また”F1で一番スポーツマンシップに欠けるドライバーだったな」と一言。

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