安全装備の義務化や衝突時の安全性確保などもあって、年々肥大化が顕著となってきている現代のクルマたち。もちろん安全性は大切な要素のひとつではあるが、普段使っている道がいきなり広くなることもなかなかないワケで、大きな車体は普段使いにとってはマイナス要素ともなっている。
ファミリーカーに供されることの多いスライドドア車においても、大は小を兼ねるの精神なのか5ナンバーサイズを超えるものが増えてきており、軽自動車が人気になる理由も分かるような気がする昨今であるが、今こそ復活して欲しいのがトヨタ ラウムである。
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
愛車管理はマイカーページで!
登録してお得なクーポンを獲得しよう
【アルファードは強いのになぜ?】新型「エルグランド」中古車相場が急変! 1080万円から837万円台、発売約3か月で新車価格割れも
影が薄いと言われる「アコード」の実力は? 日本で苦戦する理由と、オーナーから寄せられた絶賛の声【話題の記事】
ANAが歴史的決断! 汐留→“日本の玄関口”へ本社移転 地上43階・高さ約227mの空前のスケール
公称320kmなのに実際は341.8kmでカタログ値超え!! BYDラッコは航続距離もADASもかなり優秀!
山本左近議員、F1日本GPを国として支える必要性を主張「我が国の貴重な国際的資産……開催権料への公的支援も選択肢のひとつ」
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
申込み最短3時間後に最大20社から
愛車の査定結果をWebでお知らせ!
店舗に行かずにお家でカンタン新車見積り。まずはネットで地域や希望車種を入力!
みんなのコメント
とはいえルーミーはそろそろFMC欲しいところではある。旧世代のパッソベースで急造したのをもう何年も引っ張ってる。